会社概要

有限会社オプティカルエキスパート

取締役  角野弘明

設立年月日 2002年4月15日(資本金 300万円)

所在地   東京都品川区東五反田2丁目20-2 ハイマウント御殿山402

取引銀行  三井住友銀行 自由が丘支店

目的
1.コンピューターソフトウェア及びハードウェアの開発及び輸入販売
2.光学的記憶媒体(コンパクトディスク、光ディスク等)に関連する
  コンピューター用周辺機器の企画、開発及び販売
3.前各号に関するコンサルティング業務
4.前各号に付帯する一切の業務

業務内容
ストレージデバイス管理ソフトウェアと関連ハードウェアの輸入販売、技術サポート、日本語へのローカライズ


沿革

2002年4月
光ディスクチェンジャー管理ソフトの輸入・販売・サポートを業務として設立
2002年11月
PoINT Jukebox Manager V4.1の日本語版の発売を開始
2003年-2006年
PoINT Jukebox Managerは日本ビクターとパイオニアからDVDチェンジャー用管理ソフトウェアとして販売
2004年3月
Enigma Data Sytems(UK)とSmartMoveの日本での販売代理店契約を締結
2006年5月
データストレージEXPOの自社ブースにMaxell SVODチェンジャーを参考出品(その後、SVODの商品化は中止)
2006年7月
Avamar Technologies(USA)と日本でのエージェント契約を締結(AvamarTechnologiesはその後EMCが買収)
2006年
某国立研究所に、日本でのBlu-rayディスクを使用した大規模アーカイブの最初の事例として、アサカAM-750BDの管理用にPoINT Jukebox Managerを株式会社アサカから販売
2007年5月
Moonwalk Universal PTY(Australia)と日本での販売代理店契約
2009年5月
データストレージEXPOの自社ブースでNetzon GMS2105Bを展示
2010年5月
データストレージEXPOの自社ブースで、Blu-rayライブラリーのNetzon HMS1035/2105を展示し、同シリーズの日本での発売を開始
2010年12月
BDXL対応のパイオニアBDR-206MBKを搭載したNetzonBDXLライブラリーの販売を開始

主要取引先

    株式会社アサカ
    イメーション株式会社
    日本パーソナルコンピューター株式会社
    PoINT Software & Systems GmbH(Germany)
    Human Interactive Technologies GmbH(Germany)
    Suzhou NETZON Information Storage Technology Co.Ltd
    Moonwalk Universal PTY Limited(Australia)



最終更新日 2011/12/27